詳細情報   [戻る]

題名  厄介な紙切れ −バルカン・シンドローム−
作者  大嶋昭彦
上演時間  約60分
キャスト  13人
 
    土井
    大須賀
    伊藤
    露木(ピロシキ)
    瀬川(セガッチ)
    江木
    富良野
    米山(サッカー部)
    大和(サッカー部)
    柏木(3組生徒)
    篠田(3組生徒)
    渡辺(3組生徒)
    萩本先生
 
あらすじ  定期考査前の放課後、世界史の勉強に苦闘する一同のもとに、江木がふとしたことから
  「厄介な」プリントを持ち込む。
  そのプリントの扱いを巡って真っ向から意見が対立する生徒達。
  一触即発の緊張状態は、第三勢力の介入とともに泥沼化へと向かい……果たして教室に
  平穏の時は訪れるのか??
 
上演記録  平成24年度高校芸術祭西毛地区大会・県大会
  第48回関東大会(群馬大会;2013年1月)※優秀賞
  第7回春季全国大会(いわき大会;2013年3月)
ファイル    [ yakkai.doc ]
  


群馬の高校演劇